
<残り14枚>
ここ連日続いている不安定な天候のせいか
蒸し暑く、梅雨や夏が戻ったかのようです。
遠出するのも不安があるので、用事の合間を縫って
近所を少し散策しました。
夏の終り編〜タイトルは希望も込めて(笑)。
“市内散策 夏の終り”の続きを読む>>

<残り7枚>
7月頃、ちょこちょこと撮っていた近くの工事現場の写真です。
周辺がビニール壁で囲まれている為、どうしてもアングルが制限されてしまいます。
開いている時は、工事もしている時なのでそういう意味でも難しい。
以下その隙を縫って撮った物です。<この後そんな写真ばかりですので・・・>
“その後の工事現場”の続きを読む>>
以前ご紹介した頑張る木(1号)ですが、
その後も一応定点観測してましたのでご報告しておきます。
ご参照記事:頑張る木No1

夏を迎えてかなり成長しました。(7月11日)

と思ったらジャマになったのか綺麗に散髪されていました。トホホ。(7月29日)

暑い時期で成長期なのか約2週間でこの姿に。新芽が美しいです。(8月13日)
と言う事でした。
以下次号に続く(かも)。
追)定点観測の割りにアングルがまちまちで非常に見難いですね。
葉が少なくなるとどうしても寄ってしまう・・。
冷静な対応が望まれます(自分)。
その後も一応定点観測してましたのでご報告しておきます。
ご参照記事:頑張る木No1

夏を迎えてかなり成長しました。(7月11日)

と思ったらジャマになったのか綺麗に散髪されていました。トホホ。(7月29日)

暑い時期で成長期なのか約2週間でこの姿に。新芽が美しいです。(8月13日)
と言う事でした。
以下次号に続く(かも)。
追)定点観測の割りにアングルがまちまちで非常に見難いですね。
葉が少なくなるとどうしても寄ってしまう・・。
冷静な対応が望まれます(自分)。

秋葉原山手線ホームより歩道橋、電気街方面を望む。<残り6枚>
秋葉原電気街方面の駅前の夕景です。
この当たりは以前公園のようなちょっとしたフリースペースになっていたのですが、
今はビルが立ち並び、その間には立派なベデストリアンデッキ(歩道橋)が出来ました。
明るく無駄の無い都市空間といった趣の現在もいいですが、
どこか余裕のある空間といった感じだった昔の景色も懐かしいですね。
“秋葉夜景”の続きを読む>>

お墓に行った帰り道、近くの神社にて。
小さな神社ですが、木々の間に蝉の鳴き声が響き渡ります。



この日は筑波山が薄っすらと見えました。夏の田んぼを前景に。

蝉時雨・・・多くの蝉が一斉に鳴きたてる声を時雨の降る音に見立てた語。夏の季語。
(ウィキペディア(Wikipedia))
オリンピックの話は・・・今日はいいか(笑)。
とにかく一日中満喫です。
明日は朝からマラソン、そして浜口・・・!。
(その前に今夜100m決勝がありますね。今までの走りからすると
ボルト→パウエルでしょうがないのかな。)

ここは18番グリーン上・・・

上田○子選手これが直接入れば逆転優勝の可能性があります・・・

慎重に狙います・・

さあ、入るか?
てな雰囲気の写真ですが、これは私が7月頃からちまちまと工作していた物です。
一応完成したので、掲載します。(さすがにジャンルは写真ではなく模型の方で)
以下、全体図及び軽く経過説明写真付です。
(注)別にビールのコマーシャルでは・・・ありません。)
“グリーンだョ!”の続きを読む>>

<残り10枚>
先週の日曜日、キララ祭りの出し物として
山車の競演がありました。(毎年恒例:夜8時頃)
昼頃から各町内を出発して、夕方には市内の中心に集まります。
ただ今回は夜の競演ではなく、山車そのものを撮ってみました。
“山車のデティール”の続きを読む>>




オマケ。ここにもはっきりと写ります。ビルまでも・・・。
3連チャンの雲の写真で恐縮ですが、
前日にもまして雲がはっきりとビルの窓に
写っていたので・・・掲載します。
新しいビルは窓枠が少ないので、あたかも壁画の如しですね。
空は青く、太陽は眩しく、ハイ・コントラストです。
夏真っ盛り、東京は今日最高気温35℃?だった模様です。
↓youtube及びオリンピック雑談のみ。,
“写し雲”の続きを読む>>

<残り18枚>
昨日の土曜日、田んぼ撮影のついでに市内で行われるキララ祭りに
行って来ました。5時〜6時頃です。
注)今日の催し物は、”カッパカッパ、ぶらぶら〜”と歌いながら
各団体毎に踊る一種の盆踊り大会みたいな物?です。
“市内散策 キララ祭り”の続きを読む>>

<残り15枚>
ここ数日はやや涼しかったですが、今日は暑かったですね〜。
家にいてもあまりにも暑いので、3時半頃ちょっと自転車をこいで
久々に田んぼめぐり。
こちら方面は6月以来で、稲がだいぶ育っていました。
緑一面の稲穂が風に揺れる様はまるで”緑の海”のようです。
“市内散策 夏の田んぼ”の続きを読む>>
































