
町で時々見かけるこの車、リヤカー。何だか懐かしい響きですね。
Wikipediaで調べてみると・・・リヤカーとは日本に元々あった大八車と
輸入されたサイドカーの利点を融合して、1921年頃日本で発明された物で
金属製のパイプで形成された2輪の荷物運搬用具である。
との事。
一番使われたのは戦争中だったようですが、小回りの効くその姿は形を
少しずつ変えながら、都会の狭い路地に浸透している様にも見えます。
(このリヤカーは多分その先の八百屋さんの物のようです)

こんな形や

こんな物もある意味では”リヤカー”かも知れません。
以前ご紹介した”君はナニモノ?”
...コレもかな?。
by RICOH R8
やはり、リヤカーはチューブ入りのタイヤじゃないと雰囲気がありませんね。
おでん屋台なども、リヤカーを改造したものです。
最近はエコブームのせいか、大手宅配便もよく利用していますよ。
子供の頃によくやった、荷台の上に立ってバランスを取る遊びを思い出しました。
おでん屋台なども、リヤカーを改造したものです。
最近はエコブームのせいか、大手宅配便もよく利用していますよ。
子供の頃によくやった、荷台の上に立ってバランスを取る遊びを思い出しました。
いらっしゃいませ。
やはり本家本元は風格がある、と言うことでしょうか。
剥き出しのパイプや板敷き一枚の素朴さが逆に味になってるのかも知れません。
・・・バランスをとる遊びですか?
あまりやった記憶はないですが、ぐらぐらして危なそう。
そのまま走り出したら結構スリルありそうですね(笑)。
やはり本家本元は風格がある、と言うことでしょうか。
剥き出しのパイプや板敷き一枚の素朴さが逆に味になってるのかも知れません。
・・・バランスをとる遊びですか?
あまりやった記憶はないですが、ぐらぐらして危なそう。
そのまま走り出したら結構スリルありそうですね(笑)。



