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ホテルニューオータニ庭園部
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        4/28(月)は東京散策へ。1時半頃銀座線赤坂見附に到着し、まずはホテルニューオータニの
        庭園を目指します。こちら側から庭園部に入るには、建物内のショピング街を抜けて行きます。
        すんなりと言う分けには行きませんでしたが、多少迷いながらも何とか内側に出る事が出来ました。
        天気は晴れ。のんびり過ごすには良い気候ですが、散歩するには少々気温高めな感じです。


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この庭園の歴史は加藤清正→井伊家→伏見宮邸宅→ホテルニューオータニと
なっており、戦後ホテルの創業者により大改修が行われたようです。

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樹齢の長そうな大きな木立が目立ちます。

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瀧部。傍まで行くと飛沫が凄い。

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瀧からの流れ。

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坂を上がって上部へ。

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中央、木立に隠れる様にレストランがある。

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上部の池。池周辺には紅葉多し。

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上部の池に溜まった水が瀧になって、下段の池へ。
高低差のある土地を利用した面白い作りです。

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庭園を改修した創業者の像。

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高低差(このあたりの元々の地形だと思う)を生かした、見事な日本庭園でした。
面積に対して、紅葉が多い感じがしたので秋も又良さそうですね。

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こちらは向かい側にある清水谷公園。

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地形的には窪地にあたり、江戸時代は湧き水が豊富だったようです。

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大久保利通公哀悼碑(この地で暗殺さる)を見下ろす。

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ニューオータニとは反対側の斜面を上がります。

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この先に赤坂プリンスホテル旧館(旧李王家邸)がありますが、
そのあたりは現在再開発中で入れず、旧館自体も修復中の様でした。

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再び坂を下り、清水谷から四谷方面に向かいます。
東京(南)散策 | 【2014-04-29(Tue) 16:45:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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